差分

編集の要約なし
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戦闘行動
 
戦闘行動
同じく2d6を振る、ダイス目が大きいほうが判定成功、小さいほうが判定失敗
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使用する行動系技能を宣言して2d6を振る。これの合計値が命中値となる
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例)2d6を振る。敵の出目は3、味方は10
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例)使用する行動系技能は2d6を振る。敵の出目は3、味方は10
 
味方の攻撃が命中、敵はダメージ
 
味方の攻撃が命中、敵はダメージ
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ダメージが決まったらダメージロールとなる、1d6を振り出たダイス目に対応したダメージレーティング表に対応したダメージを敵に与える
 
ダメージが決まったらダメージロールとなる、1d6を振り出たダイス目に対応したダメージレーティング表に対応したダメージを敵に与える
例)ダメージロール!使用武器は刀、1d6を振る出たダイス目は3、
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例)ダメージロール!使用武器は刀、1d6を振る出たダイス目は3、ダメージ表は3なので3ダメージを与える
    
ダイス目がクリティカルの場合戦闘行動ダイス判定がもう一回ふれる
 
ダイス目がクリティカルの場合戦闘行動ダイス判定がもう一回ふれる