あらゆる武道と軍学に優れ、大探索以後は「道を開きしカリィナ」の称号を持つロトスの英雄、青の剣聖サスティーン・カルキアがカカヤキの導きによって創始した剣術をはじめとした武術。別名サスティーン流剣術。
光の家系(ロトスの王族カルキア家)に伝わる門外不出の剣術であるとされているが、実はラオネイクの応用でもあるために肝腎の部分は一般人には習得できない。